FY2026 SIG企画案のご紹介

応用脳科学Special Interest Group(SIG)

各SIGに特に関心のあるビジネスパーソンと研究者が議論できる場

新たなビジネスシーズの発掘を目指した会員企業と研究者のディスカッションの場として2021年度に設置されたSIGを、2022年度より応用脳科学アカデミーのアドバンスコースの延長線上に位置づけました。

各SIGに関心をお持ちのビジネスパーソン(参加社数・人数に上限があります)と研究者による産業応用の可能性を議論する場です。また会員企業のご要望があり、かつ複数の会員企業の参加が得られれば、新規SIGの設置を検討します。

事業性が見込まれるSIGテーマは将来的にR&D研究会にランクアップし、事業活用に向けた実験などを実施します。一方、時期尚早もしくは事業性が低いと判断された場合は翌年度は廃止または休止となる可能性もあります。

2026年度開催予定のSIG

※SIGの開催・名称・内容等が変更になる場合がございます。

神経オルガノイドSIG

<背景:神経オルガノイド関連論文数・特許出願数の推移>

<背景:神経(脳)オルガノイドの現状>

<背景:オルガノイド市場の拡大>

<目的・実施概要>

<目的:神経オルガノイド供給基盤構築のメリット>

<ロードマップ案>

<実施体制案>

<受講推奨アカデミー講義>

「日本的美」を脳から科学するSIG

<背景・目的>

<FY2025活動実績>

<FY2026活動計画>

<FY2026の実施体制>

<受講推奨アカデミー講義>

脳モデリングAIエージェントSIG(計算論的脳・認知行動モデリングSIGと自由エネルギー原理の産業応用 SIGが統合)

<背景>

<相関モデルから生成モデルへ>

 (参考)計算論的神経科学SIGでのこれまでの検討内容

(参考)自由エネルギー原理の産業応用SIGでのこれまでの実施内容

(参考)量子認知科学からのアプローチ例

脳から考えるDE&I SIG

<背景:インクルージョンが求められる背景>

<背景:インクルージョン実現に向けた4年間の取組とFY2026のテーマ>

<2026年度活動方針(案)>

<開催概要(Day 1)>

<開催概要(Day 2)>

<受講推奨アカデミー講義>